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高層ビル・マンション点検・補修前の調査|ドローン活用


マンション修繕(大規模修繕)時の積算に活用できます。

マンション大規模の外壁補修の積算は、従来はひび割れや亀裂(クラック)、剥がれ、落下、浮きなどを人が手の届く範囲や立入り可能なバルコニー内を打診したり、ロープブランコ、地上からの目視による積算が主でした。建物全体を調査できないため、修繕費用の積算と緊急を要する劣化箇所の見落としが発生する場合があります。
赤外線搭載ドローンによる外壁調査を行う事で、高所や従来では調査出来なかった箇所も調査が可能です。

国土交通省は2021年夏にドローン飛行許可を一部緩和

自治体、民間企業、不動産管理業界などあらゆる団体から強い期待が寄せられている産業用ドローンは国内のインフラを支える多くの現場で活用が期待されています。国土交通省は2021年夏にもドローン(小型無人機)飛行の許可基準を一部緩和する方針。 高層ビル周辺での高さ150メートル以上の飛行は許可が不要、 従来は航空法に基づき高さ150 メートル以上をドローンで飛行させる場合は、都度の飛行許可が必要でした。
詳細は日経新聞https://www.nikkei.com/article/DGKKZO67838480T00C21A1NN1000/をご覧ください。
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